PR

ES-12X2のサイズ・寸法は?設置前に防水パンや搬入経路を確認

SHARPのドラム式洗濯乾燥機「ES-12X2」が気になっているものの、

「うちの洗濯機置き場に入るかな?」

「防水パンはそのまま使える?」

「玄関や洗面所の入口を通れる?」

と、サイズや設置について心配な方もいるのではないでしょうか。

ドラム式洗濯乾燥機は大きくて重量もあるため、購入してから「置けなかった」となるのは避けたいですよね。

ES-12X2の外形寸法は、幅640×奥行719×高さ1,120mmです。

ただし、この数字だけを見て設置できるかどうかを判断するのはおすすめできません。

幅640mmには排水ホース、高さ1,120mmには給水ホースが含まれています。

また、防水パンや蛇口、排水口、搬入経路、ドアを開けるスペースなども確認が必要です。

この記事では、ES-12X2のサイズ・寸法を確認しながら、

「購入前に自宅のどこを測っておけばいいの?」

というところまで分かりやすく整理します。

メジャーを用意して、実際の洗濯機置き場と照らし合わせながら確認してみてください。

※この記事ではSHARP公式情報をもとにサイズ・設置条件を整理しています。

実際の設置可否は住宅の状況などによって異なるため、最終的にはSHARPの設置資料や購入予定の販売店でもご確認ください。

ES-12X2の主要サイズをひと目で確認できる全体寸法イラスト

 

 

ES-12X2のサイズ・寸法をまず確認

まず、ES-12X2の主な寸法を整理しておきましょう。

・ 外形寸法:幅640×奥行719×高さ1,120mm

・ ボディ幅:596mm

・ 本体部分の高さ:1,075mm

・ 質量:約80kg

・ 設置可能な防水パン:内寸奥行540mm以上

数字だけを見ると「幅640mmの洗濯機」と考えてしまいそうですが、少し注意が必要です。

ES-12X2のボディ幅は596mm。

幅640mmという外形寸法には排水ホースが含まれています。

高さについても同じで、本体部分の高さは1,075mmですが、給水ホースを含めると1,120mmになります。

つまり、

「洗濯機置き場の幅が640mm以上ある」

「高さが1,120mm以上ある」

という確認だけで終わらせるのではなく、周囲の設備まで含めて見ていくことが大切です。

 

外形寸法は幅640×奥行719×高さ1,120mm

SHARP公式仕様によるES-12X2の外形寸法は、

幅640×奥行719×高さ1,120mm

です。

より細かく見ると、

幅596mm(排水ホースを含むと640mm)×奥行719mm×高さ1,075mm(給水ホースを含むと1,120mm)

となっています。

設置場所を測るときは、この「ホースを含む場合と含まない場合の違い」を知っておくと分かりやすいでしょう。

特に洗濯機置き場の横幅や上部に余裕が少ない場合は、単純な本体寸法だけで判断しないようにしたいところです。

 

ボディ幅596mmと幅640mmの違いは?

ES-12X2のサイズを調べていると、

「幅596mm」

「幅640mm」

という2つの数字が出てくるため、どちらを見ればよいのか迷うかもしれません。

596mmはボディ幅です。

一方、640mmは排水ホースを含めた外形寸法の幅になります。

そのため、

「置き場の横幅が600mmくらいあるから、596mmなら大丈夫そう」

と、ボディ幅だけを基準に判断するのは避けたほうがよいでしょう。

実際の設置では、排水ホースの取り回しや壁との位置関係なども考える必要があります。

洗濯機置き場の横幅がぎりぎりの場合は、SHARP公式の寸法図と照らし合わせたうえで、購入予定の販売店にも相談しておくと安心です。

 

奥行719mmだけで判断しない

ES-12X2の本体奥行は719mmです。

洗濯機置き場の奥行を測るときは、この719mmがひとつの基準になります。

ただ、ここでも「床に719mm以上あるから大丈夫」とは限りません。

背面側の給排水や設置条件、前方のドア開閉スペースなども考える必要があるからです。

特にドラム式洗濯乾燥機は前面のドアを開いて洗濯物を出し入れするため、本体が置けても、前のスペースが狭すぎると毎日の洗濯で使いにくくなる可能性があります。

設置場所を確認するときは、

本体を置くための奥行+使用するときの前方スペース

という2つの視点で見ておくと分かりやすいです。

 

高さ1,120mmは給水ホースを含む寸法

ES-12X2は、本体部分の高さが1,075mm、給水ホースを含めた高さが1,120mmです。

高さを確認するときに気をつけたいのが、蛇口や洗濯機上部の棚です。

本体だけなら収まりそうでも、蛇口の位置が低かったり、上部に棚があったりすると、給水ホースなどが干渉する可能性があります。

そのため、

「床から棚まで何mmあるか」

だけでなく、

「蛇口はどの高さにあるか」

「蛇口は本体のどの位置にくるか」

「上部に棚や収納がないか」

まで見ておきましょう。

また、ES-12X2の公式寸法図では、洗剤ケースのフタを開けたときの高さも示されています。

本体の上に棚などがある場合は、洗濯機そのものが収まるかだけでなく、洗剤ケースを問題なく使えるかも確認しておきたいポイントです。

 

ES-12X2の設置スペースはどこを測ればいい?

ES-12X2のサイズが分かったら、次は実際の洗濯機置き場を確認していきましょう。

基本になるのは、

幅・奥行・高さ

の3つです。

ただし、それだけでは十分とはいえません。

防水パンや蛇口、排水口など、洗濯機の周囲にある設備も一緒に確認する必要があります。

ここは数字だけを見て考えるより、メジャーを持って実際の洗濯機置き場を見ながらチェックするほうが分かりやすいですよ。

洗濯機置き場で測る場所を示した設置チェックイラスト

 

洗濯機置き場の幅・奥行・高さを測る

まずは設置予定場所の、

・ 幅

・ 奥行

・ 高さ

を測ります。

そのうえでES-12X2の寸法と照らし合わせてみましょう。

このとき、壁から壁までの距離だけではなく、周囲に何があるかも確認します。

たとえば、

・ 洗面台

・ 収納棚

・ 壁の出っ張り

・ 蛇口

・ コンセント

・ 排水口

などです。

洗濯機本体がぎりぎり収まっても、給排水ができなかったり、ドアを十分に開けられなかったりすると使えません。

「本体のサイズより置き場が大きいか」だけではなく、設置後に普通に使える状態になるかをイメージしながら測ってみてください。

 

防水パンは内寸奥行540mm以上か確認

防水パンがある家庭では、そのサイズも確認しておきましょう。

SHARP公式では、ES-12X2について内寸奥行540mm以上の防水パンに入ると案内されています。

また、SHARPの設置スペース案内では、ES-12X2/ES-12P2について、

・ 防水パンの奥行:596mm以上

・ 内寸奥行:540mm以上

・ 内寸幅:590mm以上

・ 内寸深さ:90mm以下

という目安も案内されています。

ここで気をつけたいのは、防水パンの「外側」だけを測らないことです。

実際に洗濯機の脚などが収まる内側の寸法も確認しておきましょう。

そして、もうひとつ大切なのが、

「防水パンの条件を満たしている=必ず設置できる」ではない

ということです。

防水パンが問題なくても、蛇口や排水口、壁との距離、搬入経路など別の部分で設置が難しくなることがあります。

防水パンは重要なチェック項目ですが、これだけで設置可否を判断しないようにしましょう。

 

蛇口の位置と高さも確認

見落としたくないのが、蛇口の位置です。

ES-12X2は本体部分の高さが1,075mm、給水ホースを含めた高さが1,120mmあります。

洗濯機置き場の壁に蛇口が付いている場合は、

床から蛇口までの高さ

を測っておきましょう。

特に蛇口が低い位置にある場合は、本体や給水ホースとの位置関係を確認する必要があります。

また、高さだけでなく左右の位置も見ておくとよいでしょう。

「本体の高さより蛇口が上だから大丈夫」と単純に判断するのではなく、実際に給水ホースを接続できるかまで含めて考えることが大切です。

設置スペースにあまり余裕がない場合は、採寸した数字を購入予定の販売店に伝えて確認してもらうと判断しやすくなります。

 

排水口・給水まわりも確認

排水口の位置も確認しておきましょう。

SHARP公式によると、ES-12X2の排水ホースは左右2方向に加えて、真下への取り出しにも対応しています。

ただし、真下排水の場合は条件に合わせて別売のサービス部品が必要になると案内されています。

「排水口が本体の真下にある」

「防水パンの中でホースを取り回す必要がある」

といった場合は、設置条件を詳しく確認しておきたいところです。

また、公式仕様では給水ホース・排水ホースともに長さは約0.8mとされています。

設置場所によっては給排水の位置も関係してくるため、防水パンだけを見て判断せず、

洗濯機+防水パン+蛇口+排水口

をひとつのセットとして確認するのがおすすめです。

設置スペースがぎりぎりの場合は、購入前に商品ページだけでなく、配送・設置サービスの条件まであわせて確認しておくと安心です。

 

ES-12X2は搬入経路のサイズ確認も必要

洗濯機置き場の寸法を測って、

「これなら置けそう」

と思っても、まだ購入前に確認しておきたいことがあります。

それが搬入経路です。

設置スペースが十分でも、そこまでES-12X2を運び込めなければ設置できません。

玄関から洗濯機置き場まで、実際に洗濯機が移動するルートを確認してみましょう。

 

玄関・廊下・洗面所の入口を測る

まず確認したいのは、

・ 玄関

・ 廊下

・ 洗面所などの入口

・ 搬入経路にあるドア

・ 曲がり角

です。

「一番狭い入口だけ測ればいい」と考えたくなりますが、搬入経路には曲がり角もあります。

入口そのものは通れても、その先で向きを変えるためのスペースが足りない可能性もあります。

そのため、玄関から設置予定場所まで実際に歩きながら、

「ここを通る」

「ここで曲がる」

「このドアを抜ける」

というように順番に確認すると分かりやすいです。

ドアノブや手すりなど、通路の途中で出っ張っているものも見ておきましょう。

 

階段・エレベーターも確認する

戸建ての2階などにES-12X2を置く場合は、階段も重要です。

確認したいのは階段の横幅だけではありません。

・ 手すり

・ 踊り場

・ 曲がり角

・ 天井までの高さ

なども搬入に関係する可能性があります。

マンションの場合は、エレベーターの入口や内部の広さも確認しておきましょう。

大型家電は、本体の数字と通路幅を単純に比べるだけでは搬入できるか判断しにくいことがあります。

「ちょっとぎりぎりかも」と感じる場合は、購入前に販売店へ相談しておくほうが安心です。

玄関→廊下→曲がり角→洗濯機置き場までの搬入経路チェック図

 

約80kgあるため搬入条件は販売店にも確認

ES-12X2の質量は約80kgです。

かなり重量のある大型家電なので、購入者自身で何とか運び込む前提ではなく、購入予定の販売店がどのような条件で配送・設置を行っているのか確認しておきましょう。

特に、

・ 階段を使って搬入する

・ 2階以上へ設置する

・ 通路が狭い

・ 搬入経路に曲がり角が多い

・ 通常の搬入が難しそう

といった場合は、購入前に伝えておくとスムーズです。

大型家電の配送・設置条件や追加料金の有無などは、販売店によって異なる可能性があります。

ネット通販で購入する場合も、商品価格だけではなく配送・設置サービスの内容まで確認しておくとよいでしょう。

 

「搬入できる」と「設置できる」は別に考える

ここは購入前に整理しておきたいポイントです。

「搬入できること」と「設置できること」は別です。

たとえば、玄関や廊下が十分広く、洗濯機置き場まで運べたとしても、防水パンや蛇口などの条件が合わなければ、そのまま設置できない可能性があります。

反対に、洗濯機置き場が十分広くても、玄関や廊下を通れなければ搬入できません。

そのため、

① 玄関から洗濯機置き場まで運べるか

② 洗濯機置き場に問題なく設置できるか

を分けてチェックしておくことが大切です。

この2つを分けて考えるだけでも、「置き場だけ測って安心していた」という見落としを防ぎやすくなります。

 

ドアを開けるスペースと左開き・右開きも確認

搬入・設置に問題がなさそうなら、もうひとつ確認しておきたいのがドアです。

ES-12X2はドラム式洗濯乾燥機なので、前面のドアを開いて洗濯物を出し入れします。

本体が洗濯機置き場にきれいに収まっても、

「ドアを開けると洗面台に当たる」

「人が立つスペースがほとんどない」

という状態では使いにくくなってしまいます。

購入前は、設置できるかだけでなく、設置したあとに使いやすいかまで考えてみましょう。

 

本体が収まってもドアを開けられるとは限らない

SHARP公式の寸法情報では、ES-12X2のドアを最大に開けたときの角度は約102°です。

また、公式の詳細寸法図には「ドアを開けた時の幅」や「ドア開け時の最大奥行」も示されています。

そのため、洗濯機置き場を確認するときは、

本体を置いた状態だけではなく、ドアを開いた状態

までイメージしておきましょう。

特に洗面所はスペースが限られていて、洗濯機の前や横に洗面台、収納、ドアなどがある家庭も多いですよね。

毎日の洗濯を考えると、

「ドアが開くか」

だけではなく、

「ドアを開いた状態で自分が立てるか」

「洗濯かごを置けるか」

「洗濯物を無理なく出し入れできるか」

まで見ておくと、設置後の使いやすさをイメージしやすくなります。

 

壁や洗面台の位置から左開き・右開きを考える

ES-12X2には左開きと右開きがあります。

どちらを選べばよいかは、洗濯機置き場の間取りによって変わります。

たとえば、

・ 洗濯機の左右どちらに壁があるか

・ 洗面台はどちら側にあるか

・ 洗濯かごをどこに置くか

・ どの位置に立って洗濯物を出し入れするか

などを考えてみましょう。

ドアの開く方向が自宅の動線に合っていないと、毎回ドアをよけながら洗濯物を出し入れすることになるかもしれません。

個人的には、左右開きについては「一般的にどちらがよいか」で選ぶより、実際の洗面所に立ってドアが開いた状態をイメージするほうが選びやすいと感じます。

本体サイズだけでなく、毎日の動きまで含めて考えてみてください。

左開き・右開きと壁・洗面台の位置関係を比較するイラスト

 

左開き・右開きの型番は購入時に確認

ES-12X2には、左開きと右開きの両方が用意されています。

SHARP公式では、

グレイングレー

・ ES-12X2-HL:左開き

・ ES-12X2-HR:右開き

マットホワイト

・ ES-12X2-WL:左開き

・ ES-12X2-WR:右開き

となっています。

通販で購入する場合は特に、色だけではなく型番末尾とドアの開閉方向まで確認しておきましょう。

同じES-12X2でも左右の仕様が違うため、

「欲しかった方向と逆だった」

とならないよう、注文を確定する前に商品ページの仕様をチェックしておくと安心です。

ドアの開く向きが決まったら、購入予定ページで型番・カラー・設置サービスの条件までまとめて確認しておくと間違いを防ぎやすくなります。

 

ES-12X2を購入する前の設置チェックリスト

ここまでいろいろ確認してきましたが、最後に購入前のチェック項目をまとめておきます。

ES-12X2を検討しているなら、最低限次の11項目を確認してみてください。

1. 洗濯機置き場の幅

2. 洗濯機置き場の奥行

3. 洗濯機置き場の高さ

4. 防水パンのサイズ

5. 蛇口の位置・高さ

6. 排水口の位置

7. 洗面所などの入口

8. 廊下や曲がり角

9. 玄関

10. 階段・エレベーターなどの搬入経路

11. ドアを開けるためのスペース

確認するところが多く見えますが、

設置場所 → 給排水 → 搬入経路 → ドア開閉

という4つに分けると、それほど難しくありません。

まず洗濯機置き場を測り、そのあと玄関まで逆向きに歩きながら搬入経路をチェックしていくのも分かりやすい方法です。

スマートフォンに寸法をメモしたり、洗濯機置き場や搬入経路の写真を撮ったりしておくと、販売店へ相談するときにも状況を伝えやすくなります。

ただし、この11項目を確認して問題がなさそうでも、それだけで「必ず設置できる」とは判断しないようにしましょう。

最終的な設置可否は、自宅の状況とメーカー・販売店側の設置条件を照らし合わせて確認する必要があります。

11項目を4グループに分けた「購入前の設置チェックリスト」図解

 

最終的な設置可否は購入予定の販売店でも確認しよう

ES-12X2の主なサイズを改めて整理すると、

外形寸法:幅640×奥行719×高さ1,120mm

ボディ幅:596mm

質量:約80kg

です。

防水パンについても公式から設置条件が案内されています。

ただ、これらの数字はあくまで設置できるか判断するための材料です。

住宅によって、

・ 蛇口の位置

・ 排水口の位置

・ 防水パンの形状

・ 壁との距離

・ 搬入経路

・ 階段の形状

などが違うため、同じスペースのように見えても条件はそれぞれ異なります。

購入前は、

① 自宅の設置場所を測る

↓

② 玄関から設置場所までの搬入経路を測る

↓

③ SHARP公式の寸法図・設置関連情報と照らし合わせる

↓

④ 購入予定の販売店に設置・搬入条件を確認する

という順番で進めると分かりやすいでしょう。

【図9:「採寸→搬入確認→公式資料→販売店確認」の4ステップ図解】

特に、

「寸法がかなりぎりぎり」

「蛇口が低い」

「排水口が本体の真下になる」

「階段搬入が必要」

「廊下の曲がり角が狭い」

といった場合は、自己判断だけで購入を決めず、事前に相談しておくのがおすすめです。

大型家電は購入後に簡単に置き場所を変えられるものではありません。

少し面倒に感じても、購入前にここまで確認しておくほうが安心して選びやすいですよ。

設置条件まで確認できたら、価格だけでなく「配送・設置まで含めて利用しやすい販売店か」という視点で購入先を比較しておくとよいでしょう。

 

サイズに問題がなさそうならES-12X2が自分に合うか確認しよう

ES-12X2を購入する前は、本体の幅・奥行・高さだけではなく、防水パンや蛇口、排水口、搬入経路、ドアを開けるスペースまで確認しておくことが大切です。

特に覚えておきたいのは、

「本体が置ける」だけでは設置できるとは限らない

という点です。

設置場所と搬入経路の両方を確認し、最終的にはメーカーの設置情報や購入予定の販売店で確認しておきましょう。

ここまで確認して、

「わが家にもES-12X2を置けそう」

と分かったら、サイズ・設置面の不安はかなり整理できたのではないでしょうか。

そうなると次に気になるのは、

「ES-12X2そのものを選んで大丈夫?」

という部分ですよね。

設置できることと、自分の使い方に合っていることはまた別です。

購入を決める前には、口コミやデメリット、乾燥性能、使い勝手なども含めて確認しておくと判断しやすくなります。

ES-12X2の総合記事では、購入前に知っておきたいポイントをまとめて整理しています。

【内部リンク1:ES-12X2の口コミ・デメリット・機能などをまとめた総合キラーページ】

サイズに問題がなさそうな方は、次に総合記事を確認して、ES-12X2が自分に合いそうか判断してみてください。

サイズや設置条件を確認できた方は、ES-12X2の口コミ・評判や乾燥性能、便利な機能をまとめた総合記事もあわせて確認してみてください。

すでにサイズ・設置条件と商品内容の両方を確認できている方は、最後に購入予定ショップの価格・在庫・配送設置条件を確認してみてください。

購入後のランニングコストも気になる方は、ES-12X2の電気代を1回・1か月・1年間で詳しくまとめた記事も参考にしてみてください。

タイトルとURLをコピーしました